俺の考えた最強スペック
初当たり確率・RUSHの形・振り分け・時短・遊タイムまで自分で決めて、ボーダーを計算。1000人分の高速シミュレーションと、先バレつきの抽選体験も。作った台はURLで共有できます。
型から始める:
回
通常
先バレ!
---
「1回転」を押して抽選スタート
通常回転数0
ハマり(遊タイムまで)0
初当たり / 大当たり合計0 / 0
差玉0
差玉は上の「1000円あたりの回転数」(等価)で計算しています。
データカウンター
初当たり確率(実測)-
RUSH突入-
平均連チャン-
最大連チャン-
最大ハマり-
収支(等価)-
最大投資-
総獲得出玉-
スランプグラフ
大当たり履歴
| 回 | ハマり | 種類 | 連チャン | 獲得出玉 |
|---|---|---|---|---|
| まだ大当たりはありません | ||||
理論上の期待収支(1日)
シミュレーションの平均
勝った人の割合
真ん中の人(中央値)
いちばん勝った人
いちばん負けた人
ある1人の1日(スランプグラフ)
1000人の収支の分布
収支は等価(1玉4円)で換算。実際のホールの交換率・持ち玉遊技は考慮していません。
この台を共有する
スペックはURLに入っています。開いた人は同じ台で遊べます。
計算の前提
- ボーダーは等価(250玉=1000円)で、「250 ÷ 通常時1回転あたりの期待出玉」で計算しています(遊タイムがなければ「250 × 通常時確率の分母 ÷ 初当たり1回の期待出玉」と同じ)。
- 当たりごとに振り分けで「RUSH」「時短」「通常」の行き先が決まります。時短中に当たると電チューの振り分けで次の行き先が決まります。
- ST:RUSH中は「ST回数」以内に当たれば次へ。外れるとST終了後の時短へ(0回なら通常へ)。
- 確変ループ:RUSH中は次の当たりまで確定。電チューの振り分けで「RUSH」を引けば確変継続です。
- 抽選体験の演出:振り分けに行き先が2種類以上あるときは、大当たり後に「ジャッジ中」を挟んでから結果を表示します。転落した回転は「✕ ✕ ✕」で止まり、転落時は必ず「転落ピンチ!?」のあおりが入ります。
- 転落式:RUSH中は毎回転、大当たり抽選のあとハズレなら転落抽選を受けます。転落すると残保留(最大4個)で引き戻しを抽選し、外れるとRUSH終了後の時短へ(0回なら通常へ)。
- 二段階突破:ヘソの振り分けで「RUSH」を引くとチャレンジへ。「突破率」で電チュー当たりとなり、その振り分けで行き先が決まります。
- 遊タイム:通常時に設定回転数ハマると時短に入ります。当たるとカウントがリセットされます。
- 理論値と高速シミュレーションの平均は、プリセットと各種の組み合わせで誤差2%以内に収まることを確認しています。